商品の特徴
角層までうるおう、とろみ化粧水
とろみのあるテクスチャーで肌になじみやすい化粧水です。乾いた肌にうるおいを届け、みずみずしく、若々しい印象のハリのある肌に導きます。エッセンスセラムで整えたあとのご使用がおすすめです。
こんな方にオススメ
- とろみのある化粧水が好みの方
- 乾燥が気になる方
- 年齢に応じたお手入れをしたい方
- ハリのある肌印象を目指したい方
使用方法
使い方
使用量の目安:3〜6プッシュ
洗顔後、適量を手のひらに取り、顔全体にやさしくなじませてください。
※エッセンスセラムで整えたあとのご使用がおすすめです。

動画
よくある質問
使う順番は?
とろみがありますか?
コットンと手、どちらがよいですか?
どのくらいの量を使いますか?
乾燥肌でも使えますか?
ご使用上の注意
・使用中、赤み・はれ・かゆみ・刺激・色抜け(白斑等)・黒ずみ等の異常があらわれた場合、また使用したお肌に直射日光があたって同様の異常があらわれた場合は使用を中止し、皮膚科専門医等にご相談ください。
・傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
・目に入ったときは、直ちに洗い流してください。
・乳幼児の手の届かないところに保管してください。
・極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
全成分表示
水、グリセリン、BG、ペンチレングリコール、ソルビトール、アスコルビルグルコシド、ヒアルロン酸Na、グリチルリチン酸2K、アデノシン三リン酸2Na、水添レシチン、アセチルヒドロキシプロリン、フランスカイガンショウ樹皮エキス、ネムノキ樹皮エキス、水溶性プロテオグリカン、ダイズ種子エキス、イヌリン、1,2-ヘキサンジオール、ヒドロキシアセトフェノン、イソノナン酸イソノニル、プロパンジオール、カルボマー、水酸化K
ラメラボ(LAMELABO)とは
ラメラボは、角層の細胞間脂質の構造に着目し、健やかで美しい素肌の土台となる「うるおいバリアを保つこと」を追究するスキンケアブランドです。
30年以上にわたり、フェイシャルエステサロンに通う方々の肌と向き合い、美しい素肌の根本にアプローチするスキンケアを提供してきた研究開発から誕生しました。
ラメラボが美肌づくりの重要な鍵と考えるのが、肌の基礎を整える「角層コンディショニング」です。角層内のラメラ構造に着目した「W(ダブル)※1 浸透※2 リポソームテクノロジー」を採用し、肌の本質的なコンディショニングにアプローチします。
配合する成分にもこだわり、合成界面活性剤※3、パラベン、フェノキシエタノール、エタノール※4、鉱物油、色素、香料を使用しない7つの無添加を採用。フェースグループ独自の試験法「カット・ソッド・アッセイ」で、活性酸素の発生が検出されなかった成分のみを使用しています。
今まで納得のいくスキンケアに出会えていない方、長年の肌悩みをケアしたい方、年齢に応じた肌悩みのある方に、専門機関のアドバイスとともにお使いいただくスキンケアです。
ラメラボ(LAMELABO)について
※1 2つの浸透技術「フェース生コラーゲン」と「MC2X」を採用。※2 角層まで。※3 親水基・親油基とも石油起源の化合物から成る界面活性剤。※4 エキス抽出用エタノールを除く。*フェース生コラーゲン:うるおい成分(生体リン脂質〈水添レシチン〉、生コラーゲン〈水溶性コラーゲン〉、フィトステロールズ)。
ラメラボ(LAMELABO)についてよくあるご質問
ラメラボとはどのようなスキンケアブランドですか?
ラメラボは、フェイシャルエステサロンの研究を30年以上重ねてきたフェースグループが、専門機関向けに開発した医療機関専売の化粧品ブランドです。角層の細胞間脂質(ラメラ構造)に着目し、うるおいのバリアを保つことを追究しています。
ラメラボにはどのような製品がありますか?
ジェルクレンズ、クレイウォッシュやフォームタイプの洗顔料、モイスチャーローション、エッセンスセラム、目元・部分用のリンクルセラム、ライトとエンリッチの2タイプのモイスチャージェル、まつ毛美容液があり、トライアルセットも用意されています。
ラメラボの特徴的な技術は何ですか?
「フェース生コラーゲン」と「MC2X」の2つの浸透技術を組み合わせた「W浸透リポソームテクノロジー」を採用しています。合成界面活性剤・パラベン・フェノキシエタノール・エタノール・鉱物油・色素・香料を使用しない7つの無添加処方です。
