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クリーム 施術後ケア レチノール ペプチド ハイドロキノン
プラスリストア(plus RESTORE)

ナノHQクリームEX 4%

Nano HQ Cream EX

化粧品5g

無香料・無着色・無鉱物油
2,310(税込)

商品の特徴

レーザーや光治療のプレ・アフターケアのために開発されたハイドロキノン4%配合クリーム

ハイドロキノン4%を高濃度配合したナノ化美白クリームです。気になる箇所への部分使いに適しています。

独自のナノカプセル化技術

不安定なハイドロキノンをナノカプセルに閉じ込め、安定性と浸透性を向上させました。

注目の整肌成分を配合

フラーレン・グリチルリチン酸2K・ビタミンA・C・Eを配合。レーザーや光治療後のケアとして実績の高い成分です。

こんな方にオススメ

  • 気になる部分のくすみ※9ケアとして、スポット使いしたい方
  • レーザー治療・光治療前後のケアに使いたい方
  • くすみ※9が気になる方

使用方法

夜の洗顔後、化粧水など基礎化粧品で肌を整えてからご使用ください。適量を手に取り、気になる部分に薄く塗ります。

ピンポイントで使用する場合は綿棒などをお使いください。

※医師から使用方法について指示があった場合は、その指示に従ってご使用ください。

よくある質問

ナノHQクリームEXはどのような商品ですか?

レーザーや光治療のプレケア・アフターケアのために開発された、ハイドロキノン4%配合の高濃度メディカルクリームです。シミ・くすみが気になる部分のスポットケア(部分使い)に適した設計となっています。ハイドロキノンに加え、注目の抗酸化成分フラーレン、整肌成分としてビタミンA・C・E、グリチルリチン酸2Kを配合。日本で化粧品に配合できるハイドロキノンの上限濃度(4%)を配合した、プラスリストアシリーズの高濃度タイプです。

ハイドロキノン4%はどのくらい強い濃度ですか?

4%は日本の化粧品規制において配合できる最大濃度にあたります。2001年の規制緩和以降、ハイドロキノンは化粧品成分として4%以下の濃度で配合できるようになっており、ナノHQクリームEXはその上限いっぱいを配合した高濃度タイプです。美容医療の現場でも広く使用されており、シミやくすみが気になる箇所への集中ケアに適しています。一方で赤みや刺激を感じやすい濃度でもあるため、使用方法は必ず医師の指示に従ってください。

ナノHQクリーム(1.9%)とナノHQクリームEX(4%)の使い分けを教えてください。

濃度と使用範囲が大きく異なります。 ・ナノHQクリーム(1.9%):低濃度タイプ。広範囲のケアやデリケートな肌、初めてハイドロキノンを使う方向け。 ・ナノHQクリームEX(4%):高濃度タイプ。気になる箇所へのスポット(部分)使い向け。 使い分けの一例として、「広範囲は1.9%で全体ケア・気になるシミ部分のみEXで集中ケア」といった併用もあります。どちらを使うかは肌状態や目的、医師の判断によって変わりますので、担当医師にご相談ください。

フラーレンを配合しているメリットは何ですか?

フラーレンは強力な抗酸化力を持つ整肌成分で、ハイドロキノンとの組み合わせにより以下の3つのメリットが期待できます。 ①皮膚への刺激を緩和:ハイドロキノンの酸化で発生するp-ベンゾキノン(刺激の原因物質)の発生を抑制 ②製品の安定性を保つ:不安定なハイドロキノンの分解を抑える ③レーザー治療後の再黒化の抑制:レーザー照射後の活性酸素の発生を抑え、早期に赤みを抑える働きが報告されています 特に高濃度(4%)では刺激リスクが高まるため、フラーレン配合による刺激緩和のメリットはより重要です。

どのような方におすすめですか?

以下のような方におすすめです。 ・特定のシミ・そばかす・くすみが気になっており、集中的にケアしたい方 ・レーザー治療後の色素沈着(再黒化)が気になる方 ・1.9%では物足りず、より高濃度のケアをしたい方 ・ピンポイントでのスポットケアを目的としている方 ・医師の指導のもとで、しっかりとしたホームケアを行いたい方

使い方を教えてください。

夜のみのご使用をおすすめします。広範囲ではなく気になる部分へのスポット使用が基本です。 ①夜の洗顔後、化粧水や美容液などで肌を整えます ②適量を手に取り、シミなど気になる部分に薄くのばして塗布します ③ピンポイントで使用する場合は綿棒を使うと清潔かつ経済的で、塗布範囲もコントロールしやすくなります ④その後、乳液やクリームで保湿してください 日中の外出時は必ず日焼け止めを使用してください。使用期間や頻度は肌の状態によって異なるため、必ず医師の指示に従ってください。

顔全体に塗っても大丈夫ですか?

基本的にはシミなど気になる部分へのスポット使用が推奨されています。4%という高濃度のため、顔全体への塗布は刺激が強く出る可能性があります。広範囲のケアをご希望の場合は、低濃度タイプの**ナノHQクリーム(1.9%)**のご使用をおすすめします。使用範囲については必ず担当医師にご相談ください。

保管方法や使用期限について教えてください。

ハイドロキノンは非常に不安定で酸化しやすい(茶色に変色しやすい)成分のため、以下の点にご注意ください。 ・冷暗所で保管してください(冷蔵庫保管を推奨するクリニックもあります) ・開封後は約1~1.5ヶ月を目安に使い切ってください ・使用後はチューブ内に空気が入らないようキャップをしっかり閉めてください ・変色(茶色)した製品は絶対に使用しないでください。変色すると刺激が強くなり、肌トラブルを悪化させる恐れがあります ・4%は高濃度なため、1.9%以上に酸化・変色しやすい傾向があります。こまめに状態を確認してください

使用時の注意点はありますか?

ハイドロキノン4%は効果が期待できる一方で、赤み・かゆみ・ヒリヒリ感などの刺激を感じやすい高濃度配合です。以下の点に必ずご注意ください。 ・初回使用前には必ずパッチテストを行ってください(腕の内側などに少量塗布し、24〜48時間様子を見る) ・使用中に赤みや刺激を感じた場合は、自己判断で使い続けず必ず医師にご相談ください ・使用期間や塗布範囲、頻度は必ず担当医師の指示に従ってください ・妊娠中・授乳中の方は使用前に医師にご相談ください ・他のクリニックで施術を受ける予定がある方は、本製品を使用中である旨を必ずお伝えください

日焼け止めは必ず必要ですか?

絶対に必要です。ハイドロキノン使用中は紫外線の影響を受けやすく、塗布した部分が逆に色素沈着を起こす(日焼けがひどくなる)リスクがあります。特に4%の高濃度タイプでは、その影響がより顕著に出やすいため、日中は必ずSPF30以上の日焼け止めをご使用ください。プラスリストアのUVミルク(SPF30)やUVローション(SPF50+)との併用をおすすめしています。外出時はUVリタッチスプレーでこまめに塗り直すと、より安心です。

ご使用上の注意

ハイドロキノン配合製品の特性上、以下についてご注意ください。

変色しやすい不安定な成分です

成分の特性上、変色(茶色)しやすい不安定な成分です。

ご購入後は早めに使用し、変色した製品はご使用にならないでください。冷暗所で保管し、約1~1.5か月を目安に使い切ってください。

※開封後は安定性を保つため、チューブ内に空気が入らないようにキャップを閉めてください。

変色した製品は使用しないでください

変色すると肌への刺激が強くなり、症状を悪化させる恐れがありますので、新しい製品をお求めください。

赤みや刺激を感じやすい成分です

初めてご使用される際は、パッチテストをおすすめします。使用中に赤みや刺激を感じた場合は、必ず医師にご相談の上、使い方について指示を仰いでください。

紫外線の影響を受けやすい成分です

日中の外出時には、必ず日焼け止めをご使用ください。夜のみのご使用をおすすめします。

※ハイドロキノンは、レーザー治療や光治療後のケアとして実績の高い成分ですが、一方で赤みや刺激を感じやすいという特徴があります。ご使用方法や期間、赤みが出た際の対処法などは、ご自身で判断せず、必ず医師の指示に従ってください。

全成分表示

水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、BG、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、ハイドロキノン、メドウフォーム油、DPG、ステアリン酸グリセリル(SE)、ペンチレングリコール、水添ヤシ油、アラキジルアルコール、グリセリン、ジメチコン、シア脂、ミツロウ、ベヘニルアルコール、水添パーム核油、(アクリロイルジメチルタウリンアンモニウム/VP)コポリマー、アラキルグルコシド、水添パーム油、ピロ亜硫酸Na、クエン酸Na、アスコルビン酸、酢酸トコフェロール、キサンタンガム、PVP、グリチルリチン酸2K、プロピルパラベン、EDTA-3Na、メチルパラベン、パルミチン酸レチノール、コーン油、トコフェロール、フラーレン、エタノール、リン脂質、テトラペプチド-30

プラスリストア(plus RESTORE)とは

プラスリストア(plus RESTORE)

プラスリストア(plus RESTORE)は、レーザー・光治療に長年携わってきたジェイメックが、治療前後のデリケートな肌に必要なスキンケアを追求して開発したスキンケアブランドです。 肌に必要以上にさわらない、こすらない、刺激しないという考え方をもとに、毎日のホームケアで肌をすこやかに整えることを目指した製品を展開しています。

プラスリストアは、洗顔料・化粧水・保湿乳液・クリーム・美白ケア・日焼け止め・まつ毛美容液・コンシーラーなど、肌状態や目的に合わせて選びやすい製品ラインをそろえています。 乾燥、くすみ、紫外線ダメージ、摩擦による肌負担、レーザー・光治療後のスキンケアが気になる方に、日々のホームケアとして取り入れやすいブランドです。

プラスリストアが選ばれる理由

治療前後の肌に配慮したメディカルスキンケア

プラスリストアは、レーザー・光治療を受ける方の肌に配慮して開発されたスキンケアシリーズです。 治療後のデリケートな肌状態でも使いやすいよう、肌への摩擦や刺激をできるだけ抑えることを重視している点が特徴です。

肌に必要以上にさわらないシンプルケア

プラスリストアでは、肌を必要以上にさわらないために、無駄なステップを省き、必要なスキンケアを厳選する考え方が大切にされています。 洗顔・保湿・美白ケア・紫外線対策など、毎日の基本ケアをシンプルに続けたい方にもおすすめです。

こすらない洗顔を意識したアイテム

プラスリストアの洗顔アイテムは、肌をこする物理的な刺激に配慮した設計が特徴です。 メイクや汚れを落としながら、肌への摩擦をできるだけ抑えたい方、洗顔時の負担が気になる方に選ばれています。

日常使いしやすい日焼け止め・保湿ケア

プラスリストアには、日中の紫外線対策に取り入れやすい日焼け止めや、乾燥を防ぐ保湿ケア製品もそろっています。 治療後の肌だけでなく、毎日のスキンケアを見直したい方にも使いやすいラインナップです。


プラスリストアはこんな方におすすめです

  • レーザー・光治療前後のスキンケアを見直したい方
  • 洗顔時の摩擦や肌への刺激が気になる方
  • 乾燥・くすみ・肌荒れを防ぎながら、肌をすこやかに整えたい方
  • 紫外線対策を毎日のスキンケアに取り入れたい方
  • シンプルで続けやすいホームケアを選びたい方
  • 医療機関で相談しながら、自分に合ったスキンケアを取り入れたい方

プラスリストアの人気カテゴリ

洗顔・クレンジング

プラスリストアの洗顔アイテムは、肌をこすらずに洗うことを意識した基本ケア製品です。 クレンジングソープ泡シリーズなど、摩擦による肌負担を抑えながら、肌を清潔に保ちたい方におすすめです。

化粧水・保湿ケア

TPNaローションMDやスキンモイストWなどの化粧水・保湿ケア製品は、乾燥が気になる肌にうるおいを与え、すこやかな肌状態を保ちたい方に選ばれています。 毎日の基本ケアとして取り入れやすいカテゴリです。

美白ケア

TAホワイトクリームMDやTAホワイトセラムMDなどの美白ケア製品は、紫外線によるシミ・そばかすを防ぎたい方におすすめです。 肌状態や目的に合わせて、医療機関で相談しながら取り入れることが大切です。

ハイドロキノン配合クリーム

ナノHQクリームやナノHQクリームEXなどは、ハイドロキノンを配合したクリームです。 気になる部分の集中ケアとして選ばれることが多く、使用方法や使用頻度を確認しながら取り入れることが大切です。

日焼け止め・UVケア

UVミルクやUVローション、UVリタッチスプレーなどの日焼け止め製品は、日中の紫外線対策に取り入れやすいアイテムです。 外出時やメイク前、こまめな塗り直しを意識したい方にもおすすめです。

まつ毛美容液・コンシーラー

アイラッシュプラスやDTカモフラージュコンシーラーなど、スキンケア以外のサポートアイテムも展開されています。 毎日のケアやメイクに取り入れながら、肌や目元の印象を整えたい方におすすめです。

プラスリストアで肌にやさしいホームケアを

プラスリストアは、肌に必要以上にさわらないことを大切にしながら、毎日のスキンケアで肌をすこやかに整えたい方におすすめのブランドです。 洗顔・保湿・美白ケア・日焼け止め・集中ケアなどを肌状態に合わせて組み合わせることで、うるおいのある健やかな肌印象を目指すことができます。 プラスリストアの正規品をお探しの方は、ぜひ当オンラインショップの商品一覧をご覧ください。

※お肌に合わない場合は使用を中止してください。美白ケア製品やハイドロキノン配合製品、集中ケア製品は肌状態により乾燥・赤み・刺激感などを感じる場合があります。使用方法や使用頻度をご確認のうえ、不安がある場合は医師または取扱い医療機関へご相談ください。

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