UVミルク
UV Milk
30g
商品の特徴
紫外線・ブルーライト・近赤外線から肌を守る日焼け止め
紫外線からだけでなく、ブルーライト・近赤外線をカットすることにより、肌を守る日焼け止めです。
フラーレン※1などの肌にうれしい成分*を配合。毎日使いたくなる日焼け止めで、紫外線からお肌を守ります。
肌を守る4つのプロテクト機能
- UVA
- UVB
- 近赤外線
- ブルーライト
しっとりなめらかなミルクタイプ
しっとりなめらかな使い心地のミルクタイプで、毎日のUVケアに取り入れやすい日焼け止めです。
化粧下地としてもお使いいただけます。
フラーレン※1など肌にうれしい成分*配合
フラーレンとは、ダイヤモンドと同じ炭素のみで構成される成分で、サッカーボールのような形をしています。紫外線などのダメージ※2から肌を守り、エイジングケア成分※3として注目されている成分です。
アルファルファエキス(NEW)、フラーレン、ビルベリー葉エキス、イザヨイバラエキス、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、加水分解コメヌカエキス、ユキノシタエキス、フェルラ酸、ワルテリアインディカ葉エキス、ブルーン分解物、ポリクオタニウム-51、ウンシュウミカン果皮エキス、ボタンエキス、クズ根エキス、加水分解水添デンプン、グリチルリチン酸2K、ラウロイルサルコシンイソプロピル、スクワラン、グリコシルトレハロース、アスコフィルムノドスムエキス、ミツイシコンブ/ワカメエキス、トゲキリンサイ/ヒヂリメン/ミツイシコンブ/ウスバアオノリ/ワカメエキス
フラーレンマークについて
フラーレン配合の目印となるのが、サッカーボール状のマークです。このマークは、規定値以上のフラーレンが配合されている証です。
ノンケミカルの日焼け止め
せっけんで落とせるため、洗浄時の負担が少なく、治療中や治療直後など、肌が敏感な時期にもお使いいただけます。
* 整肌成分として
※1 整肌成分として/ラジカルスポンジとして
※2 紫外線による肌のザラつきやキメの乱れ
※3 年齢に応じたお手入れ
こんな方にオススメ
- レーザー・光治療後のデリケートな肌に使いたい方
- 肌が敏感な方
- ノンケミカルの日焼け止めをお探しの方
使用方法
スキンケアの最後に使用する
スキンケアの最後にお使いください。
ムラなく肌全体になじませる
適量を手に取り、ムラなく肌全体になじませてください。
ご使用量の目安:顔全体でパール大2個分(約0.8g)
※使用量が少ないと十分な紫外線防御効果を得られません。日焼け止め効果を保つために、汗を拭いた後などは、こまめに塗りなおしてください。
よくある質問
UVミルクはどのような商品ですか?
「ノンケミカル」とはどういう意味ですか?
UVローション(SPF50+)との違いは何ですか?
紫外線以外にも肌への影響をカットしてくれますか?
どのような方におすすめですか?
使い方と使用量の目安を教えてください。
石鹸で本当に落とせますか?クレンジングは不要ですか?
子供や赤ちゃんにも使えますか?
乾燥肌でも使えますか?
ご使用上の注意
- お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
- 赤み、かゆみ、刺激などの異常が現れた場合は使用を中止し、皮膚科専門医等にご相談ください。
- 傷やはれもの、湿疹など異常のある部位には使用しないでください。
- 目に入らないよう注意し、入った場合はすぐに洗い流してください。
- 高温多湿・直射日光を避けて保管してください。
全成分表示
水、ラウリン酸メチルヘプチル、酸化チタン、BG、酸化亜鉛、水酸化Al、ステアリン酸ソルビタン、セバシン酸ジエチルヘキシル、イソステアリン酸、アルファルファエキス、イザヨイバラエキス、ビルベリー葉エキス、フラーレン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、加水分解コメヌカエキス、ユキノシタエキス、フェルラ酸、ワルテリアインディカ葉エキス、プルーン分解物、ポリクオタニウム-51、ウンシュウミカン果皮エキス、ボタンエキス、クズ根エキス、グリチルリチン酸2K、加水分解水添デンプン、トリエチルヘキサノイン、PPG-4セテス-20、シクロペンタシロキサン、トコフェロール、グレープフルーツ果皮油、グリセリン、デキストリン、マンニトール、PEG-60水添ヒマシ油、PVP、グルコン酸Na、クエン酸、クエン酸Na、シリカ、水添ナタネ油アルコール、ポリヒドロキシステアリン酸、ミリストイルメチル-β-アラニン(フィトステリル/デシルテトラデシル)、カプリル酸グリセリル、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、ホホバエステル、スクワラン、キサンタンガム、ペンテト酸5Na、シクロヘキサシロキサン、グリコシルトレハロース、ラウロイルサルコシンイソプロピル、アスコフィルムノドスムエキス、ミツイシコンブ/ワカメエキス、トゲキリンサイ/ヒヂリメン/ミツイシコンブ/ウスバアオノリ/ワカメエキス、ポリソルベート60、エチルヘキシルグリセリン
プラスリストア(plus RESTORE)とは
プラスリストア(plus RESTORE)は、レーザー・光治療に長年携わってきたジェイメックが、治療前後のデリケートな肌に必要なスキンケアを追求して開発したスキンケアブランドです。 肌に必要以上にさわらない、こすらない、刺激しないという考え方をもとに、毎日のホームケアで肌をすこやかに整えることを目指した製品を展開しています。
プラスリストアは、洗顔料・化粧水・保湿乳液・クリーム・美白ケア・日焼け止め・まつ毛美容液・コンシーラーなど、肌状態や目的に合わせて選びやすい製品ラインをそろえています。 乾燥、くすみ、紫外線ダメージ、摩擦による肌負担、レーザー・光治療後のスキンケアが気になる方に、日々のホームケアとして取り入れやすいブランドです。
プラスリストアが選ばれる理由
治療前後の肌に配慮したメディカルスキンケア
プラスリストアは、レーザー・光治療を受ける方の肌に配慮して開発されたスキンケアシリーズです。 治療後のデリケートな肌状態でも使いやすいよう、肌への摩擦や刺激をできるだけ抑えることを重視している点が特徴です。
肌に必要以上にさわらないシンプルケア
プラスリストアでは、肌を必要以上にさわらないために、無駄なステップを省き、必要なスキンケアを厳選する考え方が大切にされています。 洗顔・保湿・美白ケア・紫外線対策など、毎日の基本ケアをシンプルに続けたい方にもおすすめです。
こすらない洗顔を意識したアイテム
プラスリストアの洗顔アイテムは、肌をこする物理的な刺激に配慮した設計が特徴です。 メイクや汚れを落としながら、肌への摩擦をできるだけ抑えたい方、洗顔時の負担が気になる方に選ばれています。
日常使いしやすい日焼け止め・保湿ケア
プラスリストアには、日中の紫外線対策に取り入れやすい日焼け止めや、乾燥を防ぐ保湿ケア製品もそろっています。 治療後の肌だけでなく、毎日のスキンケアを見直したい方にも使いやすいラインナップです。
プラスリストアはこんな方におすすめです
- レーザー・光治療前後のスキンケアを見直したい方
- 洗顔時の摩擦や肌への刺激が気になる方
- 乾燥・くすみ・肌荒れを防ぎながら、肌をすこやかに整えたい方
- 紫外線対策を毎日のスキンケアに取り入れたい方
- シンプルで続けやすいホームケアを選びたい方
- 医療機関で相談しながら、自分に合ったスキンケアを取り入れたい方
プラスリストアの人気カテゴリ
洗顔・クレンジング
プラスリストアの洗顔アイテムは、肌をこすらずに洗うことを意識した基本ケア製品です。 クレンジングソープ泡シリーズなど、摩擦による肌負担を抑えながら、肌を清潔に保ちたい方におすすめです。
化粧水・保湿ケア
TPNaローションMDやスキンモイストWなどの化粧水・保湿ケア製品は、乾燥が気になる肌にうるおいを与え、すこやかな肌状態を保ちたい方に選ばれています。 毎日の基本ケアとして取り入れやすいカテゴリです。
美白ケア
TAホワイトクリームMDやTAホワイトセラムMDなどの美白ケア製品は、紫外線によるシミ・そばかすを防ぎたい方におすすめです。 肌状態や目的に合わせて、医療機関で相談しながら取り入れることが大切です。
ハイドロキノン配合クリーム
ナノHQクリームやナノHQクリームEXなどは、ハイドロキノンを配合したクリームです。 気になる部分の集中ケアとして選ばれることが多く、使用方法や使用頻度を確認しながら取り入れることが大切です。
日焼け止め・UVケア
UVミルクやUVローション、UVリタッチスプレーなどの日焼け止め製品は、日中の紫外線対策に取り入れやすいアイテムです。 外出時やメイク前、こまめな塗り直しを意識したい方にもおすすめです。
まつ毛美容液・コンシーラー
アイラッシュプラスやDTカモフラージュコンシーラーなど、スキンケア以外のサポートアイテムも展開されています。 毎日のケアやメイクに取り入れながら、肌や目元の印象を整えたい方におすすめです。
プラスリストアで肌にやさしいホームケアを
プラスリストアは、肌に必要以上にさわらないことを大切にしながら、毎日のスキンケアで肌をすこやかに整えたい方におすすめのブランドです。 洗顔・保湿・美白ケア・日焼け止め・集中ケアなどを肌状態に合わせて組み合わせることで、うるおいのある健やかな肌印象を目指すことができます。 プラスリストアの正規品をお探しの方は、ぜひ当オンラインショップの商品一覧をご覧ください。
※お肌に合わない場合は使用を中止してください。美白ケア製品やハイドロキノン配合製品、集中ケア製品は肌状態により乾燥・赤み・刺激感などを感じる場合があります。使用方法や使用頻度をご確認のうえ、不安がある場合は医師または取扱い医療機関へご相談ください。