商品の特徴
胃にも優しい、水溶性ヘム鉄を100%使用
ヘム鉄は非ヘム鉄に比べて必要な分だけが吸収されるため、過剰摂取による胃のむかつきや胃もたれがありません。1日3粒で9mgの鉄分が補えるサプリメントです。
7種のビタミン・ミネラルを配合
ヘム鉄のはたらきを助ける7種類のビタミンとミネラルを、独自のバランスで一緒に配合しています。特に、女性のからだに必要な成分を集めています。
植物性カプセル(HPMC)を使用
ゼラチンに比べて体内での溶解が早く、アレルギーの心配がない植物性ハードカプセルを使用しています。
健康食品GMP認定工場で製造
口に入るものである以上、安心して飲み続けていただけるよう、厳しい品質管理・製造管理のもとで、安全性や品質が確保された国内の工場で製造しています。
原料原産国・最終加工国を開示
原料原産国・加工国一覧
| 原材料名 | 加工国 | 由来原料原産国 | 配合理由 |
|---|---|---|---|
| ヘム鉄(水溶性) | 日本 | オランダ、スウェーデン | 主成分 |
| HPMC※ | 日本 | EU、アメリカ、東南アジア近海、日本、タイ、インドネシア、マレーシア、フィリピン など | カプセルの材料 |
| HPMC※ | 日本 | 北米、オランダ、マレーシア、インドネシア、日本 等 | カプセルの材料 |
| HPMC※ | 韓国 | アメリカ、韓国、日本、スペイン、ドイツ、インド | カプセルの材料 |
| 結晶セルロース | 日本 | 北米 など | 内容物の流動性を高め正確な量を充填するため |
| パントテン酸カルシウム | イギリス | イギリス | 主成分 |
| ショ糖脂肪酸エステル | 日本 | オーストラリア、タイ、日本、マレーシア、フィリピン | 内容物の流動性を高め正確な量を充填するため |
| ビタミンB6 | ドイツ | ドイツ | 主成分 |
| 葉酸 | スイス | スイス | 主成分 |
| ビタミンB12 | スイス | EU、ベルギー、フランス | 主成分 |
| 難消化性デキストリン | アメリカ | アメリカ | 内容物の流動性を高め正確な量を充填するため |
| モリブデン含有酵母 | アメリカ | アメリカ | 主成分 |
| 銅含有酵母 | アメリカ | アメリカ | 主成分 |
| 黒胡椒抽出物 | インド | インド | 鉄の吸収を助ける |
※由来原料の供給状況により、他の産地の原料を使用する場合があります。
こんな方にオススメ
- 健康維持をサポートしたい方
- 栄養バランスが気になる方
- 医師推奨のサプリメントを探している方
使用方法
よくある質問
ヘム鉄と非ヘム鉄の違いは?
1日何粒ですか?
便の色が変わりますか?
妊娠中でも飲めますか?
食事のタイミングは?
ご使用上の注意
- 食物アレルギーのある方は原材料名をご確認ください。
- 妊娠中・授乳中の方、薬を服用中の方は医師にご相談ください。
- 体質に合わない場合は摂取を中止してください。
- 開封後は早めにお召し上がりください。
全成分表示
| 製品名 | Wakasapri for Pro.ヘム鉄 |
|---|---|
| 名称 | ヘム鉄含有加工食品 |
| 内容量 | 27g(90粒:1粒重量300mg、1粒内容量240mg) |
| 原材料名 | ヘム鉄(国内製造)、HPMC、結晶セルロース、パントテン酸カルシウム、ショ糖脂肪酸エステル、ビタミンB6、葉酸、ビタミンB12 / 難消化性デキストリン(アメリカ製造)、モリブデン含有酵母、銅含有酵母、黒胡椒抽出物 |
| 保存方法 | 直射日光・高温多湿を避けて保存してください。 |
| 栄養成分 |
※3粒中(900mg)被包材を含む
|
ワカサプリ フォー プロ(Wakasapri for Pro.)とは
ワカサプリ フォー プロ(Wakasapri for Pro.)は、分子生理化学研究所が展開する医療機関向けのサプリメントシリーズです。 高濃度・高品質にこだわった製品設計で、毎日の食生活だけでは不足しがちな栄養素を補い、美容と健康を内側からサポートすることを目指しています。
ワカサプリ フォー プロには、ビタミンC、ビタミンD、総合ビタミン、総合ミネラル、コエンザイムQ10、オメガ3、乳酸菌、GABA、ルテイン、NMN、レスベラトロール、ヘム鉄、亜鉛&銅、アミノ酸、プロテインなど、目的に合わせて選びやすい製品ラインがそろっています。 美容、健康維持、栄養バランス、年齢に応じたインナーケア、忙しい毎日のコンディション管理が気になる方に取り入れやすいサプリメントブランドです。
ワカサプリ フォー プロが選ばれる理由
医療機関向けの高品質サプリメント
ワカサプリ フォー プロは、医療機関での取り扱いを前提としたサプリメントシリーズです。 成分の種類や配合量、品質にこだわった製品がそろっており、日々の美容と健康を意識したインナーケアを始めたい方におすすめです。
目的に合わせて選べる豊富なラインナップ
ワカサプリ フォー プロには、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、オメガ3、乳酸菌、植物由来成分、美容サポート成分など、さまざまな栄養素に着目した製品が展開されています。 食生活の偏りが気になる方、年齢に応じたケアを取り入れたい方、毎日のコンディションを整えたい方など、目的に合わせて選びやすい点が魅力です。
毎日続けるものだからこその品質設計
サプリメントは、毎日の食生活にプラスして継続するものです。 ワカサプリ フォー プロは、継続して取り入れやすい品質や配合にこだわり、美容と健康の習慣として無理なく続けたい方に選ばれています。
クリニックで相談しながら選びやすいブランド
ワカサプリ フォー プロは、医療機関で相談しながら自分に合った製品を選びやすいサプリメントシリーズです。 現在の食生活、生活習慣、体調、目的に合わせて必要な栄養素を見直したい方にも取り入れやすいブランドです。
ワカサプリ フォー プロはこんな方におすすめです
- 医療機関向けの高品質サプリメントを取り入れたい方
- 毎日の食生活だけでは栄養バランスが気になる方
- ビタミンC・ビタミンD・ミネラルなどを意識して補いたい方
- 美容と健康を内側からサポートする習慣を始めたい方
- 年齢に応じたインナーケアを見直したい方
- 忙しい毎日のコンディション管理を意識したい方
- クリニックで相談しながら、自分に合ったサプリメントを選びたい方
ワカサプリ フォー プロの人気カテゴリ
ビタミンC・ビタミンD
ビタミンCやビタミンDを配合した製品は、ワカサプリ フォー プロを代表する人気カテゴリです。 食生活や生活習慣に合わせて、毎日の美容と健康をサポートしたい方におすすめです。
総合ビタミン・総合ミネラル
総合ビタミンや総合ミネラルは、複数の栄養素をまとめて補いたい方に取り入れやすいカテゴリです。 食生活の偏りが気になる方、忙しい毎日のベースサプリとして栄養バランスを意識したい方に選ばれています。
コエンザイムQ10・レスベラトロール・NMN
コエンザイムQ10、レスベラトロール、NMNなどは、年齢に応じた美容と健康を意識したい方に人気の成分です。 若々しい毎日を目指したい方や、インナーケアを本格的に取り入れたい方におすすめです。
オメガ3・植物性オメガ3
オメガ3系のサプリメントは、魚を食べる機会が少ない方や、良質な脂質を意識して補いたい方におすすめです。 毎日の食生活にプラスしやすく、美容と健康をサポートする習慣として取り入れやすいカテゴリです。
乳酸菌・食物繊維
乳酸菌や水溶性食物繊維を配合した製品は、毎日のすっきりとした生活習慣を意識したい方におすすめです。 食事のバランスが気になる方や、内側からのコンディションづくりをサポートしたい方に選ばれています。
ヘム鉄・亜鉛&銅・葉酸
ヘム鉄、亜鉛&銅、葉酸などは、ライフステージや食生活に合わせて補いたい栄養素として人気があります。 女性の健康維持や、毎日の栄養バランスを整えたい方に取り入れやすいカテゴリです。
美容サポート
白玉ペプチド、プレミアムコラーゲン&ビューティーサポート、ビオチン関連成分などは、美容習慣にプラスしやすいカテゴリです。 スキンケアとあわせて、内側からの美容サポートを意識したい方におすすめです。
ルテイン・アイケアサポート
ルテイン、アントシアニン、アスタキサンチンなどを配合した製品は、パソコンやスマートフォンを使う時間が長い方、毎日の見る力をサポートしたい方に取り入れやすいカテゴリです。
アミノ酸・プロテイン
アミノ酸や大豆プロテインは、運動習慣がある方や、たんぱく質を意識して補いたい方におすすめです。 毎日の食生活やボディメイク習慣に合わせて取り入れやすいカテゴリです。
ワカサプリ フォー プロで内側からの美容と健康習慣を
ワカサプリ フォー プロは、毎日の食生活にプラスして、美容と健康を内側からサポートしたい方におすすめの医療機関向けサプリメントシリーズです。 ビタミンC、ビタミンD、総合ビタミン、総合ミネラル、コエンザイムQ10、オメガ3、乳酸菌、ヘム鉄、美容サポート成分などを、目的やライフスタイルに合わせて選ぶことで、日々のコンディションづくりをサポートできます。 ワカサプリ フォー プロの正規品をお探しの方は、ぜひ当オンラインショップの商品一覧をご覧ください。
※サプリメントは食生活を補助する食品です。疾病の診断・治療・予防を目的としたものではありません。体質に合わない場合は使用を中止してください。妊娠中・授乳中の方、通院中の方、薬を服用中の方、アレルギーをお持ちの方は、使用前に医師または取扱い医療機関へご相談ください。摂取目安量を守り、食生活は主食・主菜・副菜を基本にバランスよく整えましょう。