商品の特徴
こんな方にオススメ
- 毛穴の開き・テカリが気になる方
- 脂性肌の方
- ニキビができやすい方
- 肌のキメを整えたい方
使用方法
よくある質問
PSリファイナーはどのような効果がありますか?
メイク前に使えますか?
クラリファイングセラムとの違いは何ですか?
朝と夜、両方使えますか?
脂性肌におすすめですか?
ご使用上の注意
- お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
- 赤み、かゆみ、刺激などの異常が現れた場合は使用を中止し、医師に相談してください。
- 傷やはれもの、湿疹など異常のある部位には使用しないでください。
- 目に入らないよう注意し、入った場合はすぐに洗い流してください。
- 初めて使用する際は、少量から試すことをおすすめします。
全成分表示
主な成分
カニナバラ果実エキス(整肌成分)
サリチロイルフィトスフィンゴシン(整肌成分)
水、ヤシアルカン、イソステアリン酸メチルヘプチル、セタノール、ステアリン酸グリセリル、ステアリン酸PEG-100、イソヘキサデカン、BG、スクワラン、ホホバ種子油、ククイナッツ油、プルケネチアボルビリス種子油、ヒマワリ種子油、カニナバラ果実エキス、ローズマリー葉エキス、エーデルワイス成長点細胞培養物、ニガハッカ成長点細胞培養物、ポリメタクリル酸メチル、グリセリン、(カプリル酸/カプリン酸)ヤシアルキル、ジステアリン酸グリコール、ポリアクリルアミド、オレス-20、(C13,14)イソパラフィン、カプリリルグリコール、サリチロイルフィトスフィンゴシン、ステアリン酸グリコール、キサンタンガム、酢酸トコフェロール、プロパンジオール、カエサルピニアスピノサガム、ラウレス-7、EDTA-2Na、フェルラ酸エチル、ミリスチルアルコール、ステアリルアルコール、AMP、リン脂質、ヒアルロン酸Na、イソステアリン酸、パルミチン酸レチノール、アスコルビン酸、グリコール、ステアリン酸、ラウリルアルコール、レシチン、トコフェロール、フェノキシエタノール、クロルフェネシン、カプリル酸グリセリル、ウンデシレン酸グリセリル、香料
ゼオスキンヘルス(ZO SKIN HEALTH)とは
洗顔、角質ケア、保湿、レチノール、日焼け止めなどを肌状態に合わせて組み合わせることで、すこやかで美しい肌印象を目指すことができます。
ゼオスキンヘルス(ZO SKIN HEALTH)が選ばれる理由
医療機関で取り扱われるドクターズコスメ
医療機関や正規取扱施設での取り扱いを前提とした、信頼のドクターズコスメ。
肌状態に合わせて選べる豊富なラインナップ
肌状態に合わせて選べる多彩な製品で、幅広い肌悩みにアプローチ。
ホームケアで続けやすいスキンケアプログラム
「洗う・整える・守る」のステップで、毎日のケアをシンプルにサポート。
ゼオスキンヘルス(ZO SKIN HEALTH)はこんな方におすすめ
- 年齢に応じたエイジングケアを始めたい方
- くすみ・乾燥・赤み・敏感肌など、肌悩みに合わせたケアを選びたい方
- 紫外線ダメージや将来の肌変化を見据えて、日々のスキンケアを見直したい方
- 市販品では物足りず、医療機関で相談しながらスキンケアを取り入れたい方
- 洗顔・角質ケア・トナーなどの基本ケアから、肌状態に合わせて段階的に整えたい方

ゼオスキンヘルス(ZO SKIN HEALTH)の人気カテゴリから選ぶ
ゼオスキンヘルス(ZO SKIN HEALTH)についてよくあるご質問
ゼオスキンヘルスとはどのようなスキンケアブランドですか?
ゼオスキンヘルスは、皮膚科専門医のゼイン・オバジ医師が2007年に米国で創設したスキンケアブランドです。肌の状態や目的に合わせて製品を組み合わせて使う設計で、洗顔料や化粧水、美容液、クリーム、日焼け止めなど幅広い製品がそろっています。
ゼオスキンヘルスの「GSR」とは何ですか?
Getting Skin Ready(ゲッティング・スキン・レディ)の略で、「洗う・磨く・整える」の3ステップで肌を整えるゼオスキンヘルスの基本ケアの考え方です。洗顔料、角質ケア製品、化粧水(トナー)の3品で構成されます。
ゼオスキンヘルスにはどのような製品がありますか?
基本ケアの洗顔料・角質ケア・化粧水のほか、レチノール配合製品、ハイドロキノン配合製品、ハリ・ツヤを目指すエイジングケア美容液、目元ケア、ミネラルタイプやパウダータイプなど複数の日焼け止め、ボディ・ネックケアがあります。
ゼオスキンヘルスはどこで購入できますか?
医療機関で取り扱われる製品です。当ショップは医療機関が運営する正規販売チャネルとして販売しています。メーカーは正規の取扱い先以外からの購入を避けるよう注意喚起しています。
ゼオスキンヘルスを使うときに注意することはありますか?
レチノール配合製品や集中ケア製品は、使い始めに赤みや乾燥、皮むけが生じることがあります。使用方法や使用頻度をご確認のうえ、肌に合わない場合は使用を中止してください。






