C-RADディフェンスセラム
ALASTIN C-RADICAL Defense Antioxidant Serum
30mL
ご購入にあたっての注意事項
商品の特徴
米国発・医療機関専売のスキンケアブランド「アラスチン」
アラスチン(ALASTIN Skincare®)は、2015年に米国で誕生した医療機関専売のスキンケアブランドです。2021年に、スイスに本社を置く皮膚科学領域のスキンヘルスカンパニー、ガルデルマが買収しました。美容医療施術の前後に使うことを想定した製品設計が特徴で、施術後の肌をすこやかに整え、美しい肌状態を保つためのラインを展開しています。主要な製品には独自技術「TriHex Technology™」を採用。北米・欧州・オーストラリアを中心に展開し、日本では2026年7月より医療機関向けに発売されています。
独自のカプセル化技術でビタミンCを配合
C-RADディフェンスセラムは、アスコルビン酸Na(ビタミンC)を独自のカプセル化技術によるデリバリーシステムで配合した美容液です。美容施術後の刺激に敏感な肌にもお使いいただけるよう設計されており、毎日のお手入れに取り入れやすいのが特徴です。中身の酸化を防ぐエアレスボトルを採用しているので、最後まで安心してお使いいただけます。30mL入りで、朝晩1プッシュずつの使用で約2か月が目安です。
ビタミンCを支える、多彩な整肌・保湿成分
ユビキノン(コエンザイムQ10)、エクトイン、エルゴチオネイン、カルノシン、ラクトフェリンに加え、ツボクサエキス、ザクロ果実エキス、オリーブ葉エキス、ショウガ根エキス、チャ葉エキスなど植物由来の成分を配合。紫外線や乾燥など日々の環境にさらされる肌を、うるおいで包んですこやかに保ちます。RGスキンネクターまたはRSスキンコンプレックスのあとに重ねてお使いください。
主要成分
- アスコルビン酸Na:ビタミンC(整肌成分)。独自のカプセル化技術で配合
- ユビキノン:コエンザイムQ10(整肌成分)
- エクトイン:保湿成分
- ツボクサエキス、ザクロ果実エキス、チャ葉エキス:植物由来の整肌成分
- シロキクラゲ子実体エキス:キノコ由来の保湿成分
こんな方にオススメ
- ビタミンC配合の美容液を取り入れたい方
- 刺激に敏感な肌でも使いやすいビタミンC美容液を探している方
- 美容施術後も毎日のお手入れを続けたい方
- 紫外線や乾燥など、日々の環境から受ける影響が気になる方
- アラスチンのラインに美容液をプラスしたい方
使用方法
使い方
RGスキンネクター、またはRSスキンコンプレックスのあとに、朝晩1プッシュを顔全体にやさしくなじませてください。
朝のお手入れでは、この上から日焼け止めを重ねてください。
よくある質問
医薬品ですか?
どのタイミングで使いますか?
敏感肌でも使えますか?
エアレスボトルとは何ですか?
1本でどのくらい使えますか?
ご使用上の注意
使用中、赤み・はれ・かゆみ・刺激・色抜け(白斑等)・黒ずみ等の異常があらわれた場合、また使用した肌に直射日光があたって同様の異常があらわれた場合は使用を中止し、医療機関で診察を受けてください。
傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
目に入らないよう注意し、目に入ったときは直ちに多量の水で洗い流してください。
美容施術を受けた方は、使用開始の時期や使い方について施術を受けた医療機関の指示に従ってください。
極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
使用後はキャップをきちんと閉め、乳幼児の手の届かないところに保管してください。
使用期限はパッケージに記載しています。
全成分表示
水、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、グリセリン、アクリレーツコポリマーNa、アスコルビン酸Na、ユビキノン、エクトイン、ツボクサエキス、ザクロ果実エキス、センナリホオズキエキス、オリーブ葉エキス、ショウガ根エキス、チャ葉エキス、デュナリエラサリナエキス、シロキクラゲ子実体エキス、ラクトフェリン、エルゴチオネイン、カルノシン、ビサボロール、ホスファチジルコリン、ヒマワリ種子油、トコフェロール、酢酸トコフェロール、スクワラン、ベタイン、カプリリルグリコール、レシチン、マンニトール、プロパンジオール、エチルヘキシルグリセリン、セタノール、カプリルヒドロキサム酸、キサンタンガム、安息香酸アルキル(C12-15)、クエン酸、ラウリン酸ポリグリセリル-10、フェノキシエタノール、安息香酸Na、ソルビン酸K
アラスチン(ALASTIN)とは
アラスチンは、施術前後に使う美容液から、毎日のエイジングケア※1美容液、目元用美容液、ビタミンC誘導体配合の美容液、保湿クリームまで、美容医療とあわせて使いやすいスキンケアをそろえています。施術後の肌をすこやかに整えたい方、施術で整えた肌印象をホームケアで続けたい方、ハリ不足や目元の乾燥が気になる方に取り入れやすいブランドです。
アラスチン(ALASTIN)が選ばれる理由
形成外科医が開発した、米国発の医療機関専売ブランド
形成外科医で、カリフォルニア大学アーバイン校教授のアラン・ウィジェロー博士が2015年に米国で開発。施術前後に使うスキンケアブランドとして多くの美容医療従事者に支持され、北米・欧州・オーストラリアを中心に展開しています。
皮膚科学のガルデルマが展開
1981年にスイスで創立された皮膚科学領域に特化したスキンヘルスカンパニー、ガルデルマのブランドです。日本ではガルデルマ株式会社が2026年7月に発売しました。
独自技術「TriHex Technology™」と20件超の米国特許
ペプチドと植物成分をブレンドした独自技術「TriHex Technology™」を、C-RADディフェンスセラムを除く5製品に採用。皮膚科学分野の研究知見をもとに開発され、関連技術について複数の論文発表と20件を超える米国特許(出願・登録を含む)を有しています。
施術前後の肌を考えた処方
RGスキンネクターは水不使用・防腐剤不使用、C-RADディフェンスセラムは施術後の敏感な肌にも使えるよう設計するなど、デリケートな状態の肌に配慮した製品設計です。全製品がパラベンフリー・グルテンフリー・クルエルティフリーです。
アラスチン(ALASTIN)はこんな方におすすめ
- 美容医療の施術前後のスキンケアを見直したい方
- 施術で整えた肌印象を毎日のホームケアで続けたい方
- ハリ不足など年齢とともに変化する肌が気になる方
- 目元の乾燥や印象が気になる方
- 敏感な状態の肌にも使えるビタミンC誘導体配合美容液を探している方
- べたつかずメイク前にも使える保湿クリームを探している方
アラスチン(ALASTIN)について
アラスチン(ALASTIN)の製品ライン
アラスチンの製品は、施術前後のケアに使う「Procedure support」、施術で整えた肌印象をデイリーケアで続ける「Treat」、毎日の仕上げに使う「Care」の3つに分かれています。C-RADディフェンスセラムを除く5製品には、ペプチドと植物成分をブレンドした独自技術「TriHex Technology™」を採用。全製品がパラベンフリー・グルテンフリー・クルエルティフリーです。
Procedure supportのRGスキンネクターは、レーザーなどの美容施術の2週間前から施術後2週間までの使用を想定した美容液です。水不使用・防腐剤不使用で、施術後のデリケートな肌を刺激する可能性のある成分を避けた処方。軽やかでなめらかな感触で、べたつきません。IHスージングセラムは、ヒアルロン酸注入や目元・口元の外科的施術後の10日間、1日4回使用するケアアイテム。ひんやりとしたアプリケーターでマッサージするようになじませる、軽いジェルクリームです。
TreatのRSスキンコンプレックスは、ふっくらとした若々しい印象の肌を目指す、毎日のエイジングケア※1美容液です。施術後の継続的なメンテナンスとして、スキンケアの最初に使います。目元には、軽いテクスチャーでメイク前にも使いやすいアイ美容液「RSアイコンプレックス」を。C-RADディフェンスセラムは、独自のカプセル化技術によるデリバリーシステムを搭載したアスコルビン酸ナトリウム配合の美容液で、施術後の敏感な肌にも使えるよう設計されています。酸化を防ぐエアレスボトル入りです。
CareのULモイスチャライザーは、うるおいを与えながら肌をすこやかに保つ保湿クリーム。濃厚ながらすばやく浸透※2し、べたつかずメイク前にも使えます。
アラスチン(ALASTIN)で、施術前後のスキンケアを
アラスチンは、美容医療とあわせて毎日のスキンケアも見直したい方におすすめのブランドです。毎日のお手入れはRSスキンコンプレックス、C-RADディフェンスセラム、RSアイコンプレックス、ULモイスチャライザーの順に。施術の前後2週間はRSスキンコンプレックスをRGスキンネクターに入れ替えるなど、肌の状態や目的に合わせて組み合わせることができます。アラスチンの正規品をお探しの方は、ぜひ当オンラインショップの商品一覧をご覧ください。
※1 エイジングケアとは年齢に応じたケアのことです。※2 浸透は角層までです。※お肌に合わない場合は使用を中止してください。
アラスチン(ALASTIN)についてよくあるご質問
アラスチン(ALASTIN)とはどのようなブランドですか?
2015年に米国で、形成外科医のアラン・ウィジェロー博士が開発した医療機関専売のスキンケアブランドです。2021年にガルデルマの傘下となり、日本ではガルデルマ株式会社が2026年7月1日に発売しました。美容医療施術の前後に使うことを想定した製品設計が特徴です。
どのような製品がありますか?
施術前後のケアに使うRGスキンネクター・IHスージングセラム、デイリーケア用のRSスキンコンプレックス・RSアイコンプレックス・C-RADディフェンスセラム、保湿クリームのULモイスチャライザーの6製品です。
製品はどの順番で使えばよいですか?
朝晩ともに、RSスキンコンプレックス→C-RADディフェンスセラム→RSアイコンプレックス→ULモイスチャライザーの順にお使いください。いずれも1プッシュが目安です。化粧水を使う場合はRSスキンコンプレックスのあと、ほかの美容液や乳液はRSアイコンプレックスのあと、クリームはULモイスチャライザーのあとに重ねてください。
RGスキンネクターとRSスキンコンプレックスはどう使い分けますか?
RGスキンネクターは施術の2週間前から施術後2週間までの使用を想定した美容液で、この期間はRSスキンコンプレックスと入れ替えてお使いください。RSスキンコンプレックスは毎日のエイジングケア(年齢に応じたケア)や施術後の継続的なメンテナンスに使う美容液です。
IHスージングセラムはいつ使いますか?
ヒアルロン酸注入や目元・口元の外科的施術後の10日間、1日4回、素肌に使用するアイテムです。1本で約10日分です。
TriHex Technology™とは何ですか?
アラスチン独自の、ペプチドと植物成分をブレンドした技術です。RGスキンネクター、IHスージングセラム、RSスキンコンプレックス、RSアイコンプレックス、ULモイスチャライザーに採用されています。