アラスチン(ALASTIN)の正規品が買える通販/販売サイト 美容医療とスキンケアをつなぐ、米国発の医療機関専売ブランド
- 正規取扱品
- 医療機関運営
アラスチン(ALASTIN)は、2015年に米国で誕生した医療機関専売のスキンケアブランドです。開発者は、形成外科医として20年にわたり臨床に携わり、現在はカリフォルニア大学アーバイン校の教授を務めるアラン・ウィジェロー博士(Dr. Alan Widgerow)。2021年に皮膚科学領域のグローバル企業ガルデルマの傘下となり、日本では2026年7月にガルデルマ株式会社から発売されました。美容医療施術の前後に使うことを想定した製品設計が特徴で、関連技術について20件を超える米国特許(出願・登録を含む)を有しています。
6件の商品
アラスチンとは
アラスチンは、施術前後に使う美容液から、毎日のエイジングケア※1美容液、目元用美容液、ビタミンC誘導体配合の美容液、保湿クリームまで、美容医療とあわせて使いやすいスキンケアをそろえています。施術後の肌をすこやかに整えたい方、施術で整えた肌印象をホームケアで続けたい方、ハリ不足や目元の乾燥が気になる方に取り入れやすいブランドです。
アラスチンが選ばれる理由
形成外科医が開発した、米国発の医療機関専売ブランド
形成外科医で、カリフォルニア大学アーバイン校教授のアラン・ウィジェロー博士が2015年に米国で開発。施術前後に使うスキンケアブランドとして多くの美容医療従事者に支持され、北米・欧州・オーストラリアを中心に展開しています。
皮膚科学のガルデルマが展開
1981年にスイスで創立された皮膚科学領域に特化したスキンヘルスカンパニー、ガルデルマのブランドです。日本ではガルデルマ株式会社が2026年7月に発売しました。
独自技術「TriHex Technology™」と20件超の米国特許
ペプチドと植物成分をブレンドした独自技術「TriHex Technology™」を、C-RADディフェンスセラムを除く5製品に採用。皮膚科学分野の研究知見をもとに開発され、関連技術について複数の論文発表と20件を超える米国特許(出願・登録を含む)を有しています。
施術前後の肌を考えた処方
RGスキンネクターは水不使用・防腐剤不使用、C-RADディフェンスセラムは施術後の敏感な肌にも使えるよう設計するなど、デリケートな状態の肌に配慮した製品設計です。全製品がパラベンフリー・グルテンフリー・クルエルティフリーです。
アラスチンはこんな方におすすめです
- 美容医療の施術前後のスキンケアを見直したい方
- 施術で整えた肌印象を毎日のホームケアで続けたい方
- ハリ不足など年齢とともに変化する肌が気になる方
- 目元の乾燥や印象が気になる方
- 敏感な状態の肌にも使えるビタミンC誘導体配合美容液を探している方
- べたつかずメイク前にも使える保湿クリームを探している方
アラスチン(ALASTIN)の製品ライン
アラスチンの製品は、施術前後のケアに使う「Procedure support」、施術で整えた肌印象をデイリーケアで続ける「Treat」、毎日の仕上げに使う「Care」の3つに分かれています。C-RADディフェンスセラムを除く5製品には、ペプチドと植物成分をブレンドした独自技術「TriHex Technology™」を採用。全製品がパラベンフリー・グルテンフリー・クルエルティフリーです。
Procedure supportのRGスキンネクターは、レーザーなどの美容施術の2週間前から施術後2週間までの使用を想定した美容液です。水不使用・防腐剤不使用で、施術後のデリケートな肌を刺激する可能性のある成分を避けた処方。軽やかでなめらかな感触で、べたつきません。IHスージングセラムは、ヒアルロン酸注入や目元・口元の外科的施術後の10日間、1日4回使用するケアアイテム。ひんやりとしたアプリケーターでマッサージするようになじませる、軽いジェルクリームです。
TreatのRSスキンコンプレックスは、ふっくらとした若々しい印象の肌を目指す、毎日のエイジングケア※1美容液です。施術後の継続的なメンテナンスとして、スキンケアの最初に使います。目元には、軽いテクスチャーでメイク前にも使いやすいアイ美容液「RSアイコンプレックス」を。C-RADディフェンスセラムは、独自のカプセル化技術によるデリバリーシステムを搭載したアスコルビン酸ナトリウム配合の美容液で、施術後の敏感な肌にも使えるよう設計されています。酸化を防ぐエアレスボトル入りです。
CareのULモイスチャライザーは、うるおいを与えながら肌をすこやかに保つ保湿クリーム。濃厚ながらすばやく浸透※2し、べたつかずメイク前にも使えます。
アラスチン(ALASTIN)で、施術前後のスキンケアを
アラスチンは、美容医療とあわせて毎日のスキンケアも見直したい方におすすめのブランドです。毎日のお手入れはRSスキンコンプレックス、C-RADディフェンスセラム、RSアイコンプレックス、ULモイスチャライザーの順に。施術の前後2週間はRSスキンコンプレックスをRGスキンネクターに入れ替えるなど、肌の状態や目的に合わせて組み合わせることができます。アラスチンの正規品をお探しの方は、ぜひ当オンラインショップの商品一覧をご覧ください。
※1 エイジングケアとは年齢に応じたケアのことです。※2 浸透は角層までです。※お肌に合わない場合は使用を中止してください。
よくあるご質問
アラスチン(ALASTIN)とはどのようなブランドですか?
2015年に米国で、形成外科医のアラン・ウィジェロー博士が開発した医療機関専売のスキンケアブランドです。2021年にガルデルマの傘下となり、日本ではガルデルマ株式会社が2026年7月1日に発売しました。美容医療施術の前後に使うことを想定した製品設計が特徴です。
どのような製品がありますか?
施術前後のケアに使うRGスキンネクター・IHスージングセラム、デイリーケア用のRSスキンコンプレックス・RSアイコンプレックス・C-RADディフェンスセラム、保湿クリームのULモイスチャライザーの6製品です。
製品はどの順番で使えばよいですか?
朝晩ともに、RSスキンコンプレックス→C-RADディフェンスセラム→RSアイコンプレックス→ULモイスチャライザーの順にお使いください。いずれも1プッシュが目安です。化粧水を使う場合はRSスキンコンプレックスのあと、ほかの美容液や乳液はRSアイコンプレックスのあと、クリームはULモイスチャライザーのあとに重ねてください。
RGスキンネクターとRSスキンコンプレックスはどう使い分けますか?
RGスキンネクターは施術の2週間前から施術後2週間までの使用を想定した美容液で、この期間はRSスキンコンプレックスと入れ替えてお使いください。RSスキンコンプレックスは毎日のエイジングケア(年齢に応じたケア)や施術後の継続的なメンテナンスに使う美容液です。
IHスージングセラムはいつ使いますか?
ヒアルロン酸注入や目元・口元の外科的施術後の10日間、1日4回、素肌に使用するアイテムです。1本で約10日分です。
TriHex Technology™とは何ですか?
アラスチン独自の、ペプチドと植物成分をブレンドした技術です。RGスキンネクター、IHスージングセラム、RSスキンコンプレックス、RSアイコンプレックス、ULモイスチャライザーに採用されています。




