Aアドバンス1.0
A Advanced 1.0
30ml
商品の特徴
Aアドバンス1.0は、Aアドバンス0.5の2倍の濃度となるレチノール*1.0%を配合した、シリーズ最高峰の夜用美容液です。高純度で安定したピュアレチノール*をマイクロカプセル化した徐放性処方により、就寝中にゆっくりと肌へ放出され、肌本来の機能を安定させるのを助けます。
さらに、植物由来のバクチオール*を併用することで、高濃度レチノール*を安定させながら、乾燥や刺激を抑えつつその働きをサポート。ジャノヒゲ根エキス・ジカプリル酸イソソルバイド・ゴマ種子エキスなどの植物由来成分と、安定型ビタミンC(アスコルビン酸テトラヘキシルデシル)も配合し、高濃度レチノール*使用時の乾燥をケアしながら環境ストレスからも肌を守ります。
Aアドバンス1.0の主な特徴
- レチノール*濃度1.0%(シリーズ最高濃度・経験者向け)
- マイクロカプセル化された徐放性ピュアレチノール*配合
- 植物由来のバクチオール*でレチノール*反応を軽減
- コラーゲンを刺激し、肌にピンとハリを与えます
- くすんだ肌のトーンを整え、ふっくらなめらかな質感へ
- アルコールフリー / 人工色素フリー / 無香料 / パラベンフリー / 動物実験なし
- すべての肌タイプにお使いいただけます(必ず医療機関にご相談ください)
*整肌成分
こんな方にオススメ
- Aアドバンス0.5を使用してレチノール*ケアに慣れてきた方
- より高濃度のレチノール*ケアを求める方
- ハリ・ツヤ・キメに本格的にアプローチしたい方
- エイジングサイン*が気になり始めた方
- 普通肌・脂性肌の方
- 夜のスペシャルケアを強化したい方
*年齢に応じたお手入れ
使用方法
夜のみご使用ください。
- 洗顔・化粧水でお肌を整えます。
- 1回1~2プッシュを手のひらに取り出します。
- 目の周りを避け、顔全体にやさしくなじませます。
Aアドバンス1.0はレチノール*濃度が高いため、はじめはごく少量・低頻度から開始し、肌の状態を見ながら徐々に慣らしていくことが大切です。使用頻度は必ず医療機関にご相談の上で決定してください。日中は必ず日焼け止めを併用してください。
よくある質問
Aアドバンス0.5と1.0はどちらを選べばよいですか?
朝は使用できますか?
使用中に日焼け止めは必要ですか?
赤みやヒリつき、皮むけが出た場合はどうすればよいですか?
どのくらいの頻度で使用すればよいですか?
妊娠中・授乳中でも使用できますか?
敏感肌ですが使えますか?
他のスキンケアと併用する順番は?
ご使用上の注意
- 本製品は夜のみご使用ください。
- 本製品はレチノール*濃度が高いため、必ず医療機関にご相談の上で使用頻度を決定してください。
- 本製品の使用中は、日中必ず日焼け止めをご使用ください。
- 妊娠中、授乳中、妊娠をご希望の方は使用をお控えください。
- 目の周りを避けてご使用ください。
- 使用初期に赤み・乾燥・皮むけ等の反応が出ることがあります。症状が強い場合は使用を中止し、医療機関にご相談ください。
- お肌に異常が生じていないかよく注意してご使用ください。使用中、または使用後日光にあたって、赤み・はれ・かゆみ・刺激・色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合は使用を中止し、医療機関にご相談ください。そのまま使用を続けますと症状が悪化することがあります。
- 傷やはれもの・しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。
- 使用後はキャップをきちんと閉めてください。
- 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
- 極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
全成分表示
水、ステアリン酸グリセリル、ジカプリル酸イソソルバイド、メタクリル酸アリルクロスポリマー、シクロペンタシロキサン、グリセリン、パルミチン酸エチルヘキシル、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ステアリン酸PEG-100、バクチオール、ポリソルベート20、レチノール、ジメチルイソソルバイド、スクワラン、セタノール、カプリル酸グリセリル、フェノキシエタノール、ジャノヒゲ根エキス、アスコルビン酸テトラヘキシルデシル、TEA、トコフェロール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、BHT、クロルフェネシン、ゴマ種子エキス、EDTA-2Na、キサンタンガム、安息香酸、BG、酢酸トコフェロール、ソルビン酸、香料、ビオサッカリドガム-1、パルミチン酸、リモネン、エチルヘキシルグリセリン、ユビキノン、ゲラニオール、リナロール、没食子酸プロピル
リビジョンスキンケア(REVISION SKINCARE)とは
リビジョンスキンケアは、ビタミンC配合美容液、保湿クリーム、日中用美容クリーム、目元ケア、首元ケア、リップケア、サンケアなど、肌悩みや目的に合わせて選びやすい製品ラインをそろえています。 乾燥、ハリ不足、キメの乱れ、くすみ、毛穴の目立ち、年齢に応じたエイジングケアなどが気になる方に、日々のホームケアとして取り入れやすいブランドです。
リビジョンスキンケア(REVISION SKINCARE)が選ばれる理由
医療機関で取り扱われるスキンケアブランド
リビジョンスキンケアは、正規取扱い医療機関でのカウンセリングや説明を受けたうえで使用することを前提としたスキンケアブランドです。
肌印象を整える多彩なラインナップ
リビジョンスキンケアには、美容液、保湿クリーム、日中用クリーム、日焼け止め、目元用クリーム、首元ケア、リップケアなど、毎日のスキンケアに取り入れやすい製品がそろっています。
ビタミンCやペプチドなどに着目した処方
リビジョンスキンケアは、ビタミンCやペプチド、保湿成分などを組み合わせたスキンケア設計が特徴です。
ホームケアで続けやすいシンプルなスキンケア
リビジョンスキンケアは、洗顔後の美容液や保湿ケア、日中の紫外線対策など、毎日のスキンケアに組み込みやすい製品が展開されています。
リビジョンスキンケア(REVISION SKINCARE)はこんな方におすすめ
- 年齢に応じたエイジングケアを始めたい方
- 乾燥・ハリ不足・キメの乱れなど、肌印象の変化が気になる方
- ビタミンC配合スキンケアを取り入れたい方
- 紫外線ダメージを見据えて、日中のスキンケアを見直したい方
- 目元・首元・口元など、パーツごとのケアを取り入れたい方
- 医療機関で相談しながら、自分に合ったホームケアを選びたい方

リビジョンスキンケア(REVISION SKINCARE)の人気カテゴリから選ぶ
リビジョンスキンケア(REVISION SKINCARE)について
リビジョンスキンケアの人気カテゴリ
リビジョンスキンケアのビタミンC配合美容液は、ブランドを代表する人気カテゴリのひとつです。 乾燥によるくすみやキメの乱れが気になる方、明るくなめらかな肌印象を目指したい方におすすめです。
DEJシリーズは、ハリ・ツヤ・うるおいのある肌印象を目指す方に人気のスキンケアラインです。 年齢に応じたケアを毎日のホームケアに取り入れたい方に選ばれています。
インテリシェイドシリーズなどの日中用アイテムは、日中の肌を整えながら紫外線対策をしたい方におすすめです。 毎日のメイク前や外出時のケアとして取り入れやすいカテゴリです。
目元や首元は乾燥や年齢サインが気になりやすい部位です。 リビジョンスキンケアには、目元用クリームや首元用ケア製品もそろっており、顔全体だけでなくパーツごとのケアを重視したい方にもおすすめです。
ユースフルリップなどのリップケア製品は、乾燥しやすい唇にうるおいを与え、ふっくらとした印象を目指したい方に人気です。 日中の保湿ケアとしても取り入れやすいアイテムです。
リビジョンスキンケアで洗練された肌印象を目指すホームケアを
リビジョンスキンケアは、毎日のスキンケアを通じて肌をすこやかに整えたい方におすすめの医療機関専売スキンケアブランドです。 美容液・保湿クリーム・日中用クリーム・目元ケア・首元ケア・リップケアなどを肌状態に合わせて組み合わせることで、うるおいとハリのある美しい肌印象を目指すことができます。 リビジョンスキンケアの正規品をお探しの方は、ぜひ当オンラインショップの商品一覧をご覧ください。
※お肌に合わない場合は使用を中止してください。美容液や集中ケア製品は肌状態により乾燥・赤み・刺激感などを感じる場合があります。使用方法や使用頻度をご確認のうえ、不安がある場合は医師または取扱い医療機関へご相談ください。
リビジョンスキンケア(REVISION SKINCARE)についてよくあるご質問
リビジョンスキンケアとはどのようなスキンケアブランドですか?
リビジョンスキンケアは、米国テキサス州で誕生した医療機関向けスキンケアブランドです。設立から30年以上の歴史があり、製品は米国で製造されています。ペプチドを幅広く取り入れた製品設計を特徴としています。
リビジョンスキンケアにはどのような製品がありますか?
アスコルビン酸テトラヘキシルデシルを配合したビタミンC美容液、ハリ・うるおいを目指すDEJシリーズ、レチノール配合のAアドバンス、SPF45の日中用クリームであるインテリシェイドシリーズ、目元・首元・リップの部位別ケアなどがあります。
リビジョンスキンケアはどのような方に向いていますか?
エイジングケアを始めたい方、乾燥やハリ不足が気になる方に向けたブランドです。
リビジョンスキンケアを使うときに注意することはありますか?
美容液は肌の状態により乾燥や赤み、刺激感を感じる場合があります。肌に合わないときは使用を中止してください。メーカーは個人輸入品や並行輸入品について注意喚起しています。





